夜泣きが続くと、保護者の方も心身ともに疲れ果ててしまいますよね「これくらいで受診してもいいのかな?」と迷う必要はありません

当院では、夜泣きや寝つきの悪さに対し、お子さまの体質に合わせた「漢方薬」の処方を行っています。 「漢方は長く飲まないと効かない」と思われがちですが夜泣きに関しては比較的早く(数日〜1、2週間で)効果を実感されるケースが多く、多くの保護者の方から「もっと早く相談すればよかった」とのお声をいただいています。

こんな症状はありませんか?

  • 夜中に何度も激しく泣いて起きる 「あやしても抱っこしても泣き止まない」
  • 布団に入ってもなかなか寝てくれない
  • 小さな音に敏感で、すぐに起きてしまう
  • 夜中に起きて動き回る
  • 日中もイライラしたり、癇癪(かんしゃく)が強い

保護者の方から話を聞くと夜泣きの理由がわからないないこともあれば「下にお子様が誕生したばかり」「園の発表会が近くて緊張している」「お友達と何かトラブルがあったみたい」「ちょっと厳しく叱ってしまった」「入園したばかり」「お引越ししたばかり」など何かしら心当たりがあるようです

夜泣きは成長の過程で誰にでも起こりうる症状です、毎晩耐える必要はありません。漢方の力で、お子さまの「こころの緊張」を優しく解いてあげませんか?まずは一度、お気軽にご相談ください。